モリヒコ2号店ストーリー
北海道のこーひーといえばモリヒコ
本店とは対極の存在のこのお店も何故なのか、
やはり森彦を感じて嬉しくなります。
市川さんは一体、
これから何をしようとしているのでしょうか・・・。
「コーヒーはなくて足るものだけど、
人の文化活動には欠かせないものです。
やっぱりカフェっていいものだと・・・
言葉では表現が出来ないからこそ
全存在として表していきたいですね。」
一杯のコーヒーにもモリヒコならではの
秘められたストーリーを感じてしまわずにはいられない。
不思議な魅力をたたえたカフェはなぜか北国にありました。
